フラジャイルネタバレ!最終回結末までのあらすじ感想まとめ!/フラジャイル8話9話10話ネタバレ!

2016年1月から始まったフラジャイルと言うドラマは医療ドラマであり、あまり馴染みのない”病理医”を題材にしたドラマです。

まず病理医とは患者に会い問診や触診する医者と違い、患者の臓器を直接肉眼で確認したり、採取した細胞を顕微鏡で見て細胞レベルなどでなんの病気かを最終判断する医師の事です。


フラジャイルのあらすじ概要!

このドラマでは、長瀬智也さんが演じているかなりの変人ではあるが、かなり優秀な病理医であり、病院で唯一の病理医である主人公・岸京一郎が各科の医者達に対して自分の診断を言う場面が一番の見所です。

岸京一郎というに病理医は決して目上の人だとしても偉い立場の人であろうと相手が誤った診断をしたら何も言い返せないほどの正確な診断、100%の診断を出した後に毒舌に正論を相手を叩きつけ論破した後に岸京一郎が「僕の言葉は絶対だ」と言う決め台詞が出てきて各科の医者が言葉を無くす(正論だから何も言えなくなる)姿は圧巻すぎてかなり面白いと感じるドラマです。


言い方がきついので他の医者からは批判もあるが、岸京一郎は誰よりも患者の命を大切にしている病理医だからこそ100%の診断を出す事に拘ってるんです。

そんな岸京一郎には仕事仲間がいます。


一人は臨床検査技師の森井久志、通称森井君です。森井君を演じているのが野村周平さんです。野村周平さんは最近よくテレビで見る様になってきましたが、今回フラジャイルで演じている森井君はしっくり役にはまっていて俳優としての良い味出してる気がします。


この森井君は最初医者を目指していたんです。医大にも通っていたのが家庭の事情で医大を辞めざるを得なくなり、色々あり臨床検査技師として岸京一郎と働く様になります。


岸京一郎は森井君を信頼しており、森井君を頼りにしています。そんな森井君も岸京一郎を尊敬してはいますが、やはり医者になりたいという気持ちがあり、ある事をきっかけにその気持ちが強まりついに医者の勉強をし始めます。


そんな森井君の気持ちに薄々感づいてる岸京一郎に森井君はついに医者になりたいと告げるんです。そして臨床検査技師を辞めるとも告げます。そんな言葉に岸京一郎一瞬悲しそうな顔を浮かべたのを見て岸京一郎にとって森井君は大きい存在なんだなって感じれる場面でした。この二人の今までの会話ややり取りは面白い所がたくさんあったので今後どうなっていくのか気になる所です。


岸京一郎と一緒にこのまま働いて欲しい気もしますが、森井君の医者になりたいって夢も応援したい気持ちもあります。森井君と岸京一郎の今後もフラジャイルの見所です。


そしてもう一人重要な人が新米医師で内科から病理医に移った宮崎智尋です。宮崎智尋を演じてるのが武井咲さんです。宮崎智尋は患者思いで患者に寄り添うのが得意(患者好き)でちょっと患者に入れ込む所があり、すこしおっちょこちょいな女性です。


宮崎智尋は最初内科の新米医師だったんですが、岸京一郎の100%の診断を出すと言う言葉や相手なんて気にせず自分の診断を言い放つ岸京一郎に魅了され、岸京一郎の元で働き始めました。


宮崎智尋は岸京一郎に教えてもらいたいのに教えてもらえず一人テンパったり、暴走したりしますが、岸京一郎はなんだかんだ宮崎智尋に期待しており、さりげなく宮崎智尋に教えてあげたりする。そんな宮崎智尋が段々成長して行く姿や岸京一郎みたいな事をする姿が出てきて毎回何をしてくれるのか楽しみにしています。


今後の成長ぶりや岸京一郎との絡みが見所です。その他にも北大路欣也演じる中熊教授など豪華なキャスト陣達でフラジャイルは沢山の見所があります。


病理医では「医者のための医者」と言われる様に病名の診断は病理診断で決めます。


特に”癌”であるかどうかの最終診断は病理医がします。悪性か良性かで治療法が大きくかわります。だからこそ岸京一郎は100%の診断を出す事に拘り、それを信念にしてるんだと思います。ある医師がミスをしたとき、ミスは誰だってある次やらないことが大事と岸京一郎に言います。

岸京一郎は「医療の現場の人間はミス1つも許されない。」「ミスで人を殺す事もあるんだょ。人を殺しても仕方がない?そんなのあり得ない。うちは約束しますょ。僕達病理は100%の診断を出すって」と言い放つんです。人の命を預かってるのと一緒だからこそ、患者の命を救いたいからこそ100%の診断をする岸京一郎はだれよりも患者を救いたいって思ってる医師なんだと感じます。

フラジャイルではどれだけ病名の診断が大切か、1つの見逃しで病名を間違え誤った治療法で命が危険なる事、なにより病名が分からないままが一番怖いんだと分かった気がします。いろんな事を考えさせられるドラマです。


フラジャイル8話ネタバレあらすじ感想~ついに「100%の診断」崩れる!?病理、最大の危機~


医学生たちを対象にした勉強会に宮崎と岸が駆り出され、一人仕事をしていた森井のもとに、女性外科から検体が送られてきます。

そこへ、以前から森井にアプローチしている火箱がやってきます。


この火箱は、森井に恋愛対象として興味があるのか、ただ製薬会社の営業としての利益目的なのか、定かではありませんが、森井をもてあそぶようなシーンがなんかイラっとしてしまうんですよねぇ。

しかし、このシーンが、今回怒るとんでもない事件のきっかけになろうとは・・・。


岸に興味を持った学生の出羽が研修に訪れます。

お昼のシーンで、宮崎と出羽の二人に挟まれて、ちょっと戸惑っている岸先生、可愛かった~?

そして、オムそば大好きで、出羽の持ってきたお弁当のオムそばに食いついちゃう岸先生も可愛すぎる!!

いつもクールな岸先生の意外な一面でしたね!

出羽も、明らかに病理への興味じゃなくて、岸先生への好意でやってきた感じでしたしね。

岸の診断で、がんと診断された女性患者の手術が開始され、その細胞を岸が診ることになります。

しかし、その細胞にがんは認められず、岸に診断ミスの疑いがかけられます。

岸は、絶対に診断ミスは有り得ないと確信しており、検体の取り違えの可能性が出てきました。

つまりは、森井のミスということです。

森井もミスを否定しますが、火箱の訪問により、自分の仕事の手が中断されたことが頭をよぎります。

噂は一人歩きし、病理に対する風当たりは強くなります。

「100%の診断」といつも断言していた岸ですが、この一件のせいで、まったく発言の説得力もなくなってしまいます。

健康な患者の胸にメスを入れたということなので、確かに大変なミスですよね。

自分が患者だったら、絶対に許せません。

命に関わることではないにしても、体に傷は残ってしまうのですから。


そして、岸と森井の関係性も、険悪になってしまいます。

一人でこなすには、仕事量が尋常ではなかったことをつい口走る森井に、

「だからミスしても仕方なかったと言いたいのか?他にいいわけは?それとも、みんなの前でかばってほしかったのか?」

と、厳しい言葉を浴びせます。

でも、いつも、大変な仕事量を、一人で完璧に仕事をこなしてきたわけですから、ミスがあったときくらい、「彼がミスなんてするはずがない」って言ってもらいたい気持ち、わかるような気がしますよね。


その言葉が、今まで自分のやってきたことの証ですし、その言葉がもらえなかったら、もうこの先、上司と信頼関係を持ってやっていけない気がするんですよね。

でも、そんな甘えが許されないのが、医療界なんですよね。

本当のがん患者を特定したい岸は、健康な自分の患者にがん診断を下された怒り心頭の柳原に、頭を下げます。

宮崎は、「岸先生が人に頭を下げるなんて!」と驚きますが、そこは、岸の診断への真摯さですよね。

正しい診断のためなら、人に頭を下げることなんて、何とも思わない。

自分の威厳やプライドが一番大切で、診断がにぶる医者がほとんどなのに、岸は違うんです。


宮崎の尽力により、実は、病理に検体が回る以前の段階で、検体のラベルの貼り間違いがあったことがわかります。

つまりは、女性外科のミスで、森井のミスではなかったのです。

素直に謝罪し、部下のミスをかばう柳原。


一見、いい上司の姿に見えましたが、岸はそんな柳原を否定します。

「医療現場の人間は、たった一度のミスも許されない!いくら上司がかばってくれるからって、ミスは仕方ないなんて有り得ない。僕たち病理は約束しますよ。100%の診断を出すって!」

部下に思う上司よりも、患者を思う医者であることからブレない岸。鳥肌ぞわ~っ!のものすごく引き込まれるシーンでした。

そして、このミスの件で、一番疑っていたのは、岸ではなく、森井自身だったのではないかと、森井を追求する岸。

そして、「そんな人間は、病理にはいらない」と、辛辣な言葉を浴びせます。

そして、森井は、「辞めます!僕は医者になりたいんです!」と以前からの迷いを払拭させます。


今まで、絶対的な信頼関係で一緒に仕事をしてきた相手に対して、かなり酷だなぁと思ったのですが、森井の迷いを知っていたうえで、背中を押したということなんでしょうかね?


さて、森井が病理を去ることを決意し、来週からは、森井なしでの病理が大変なことになりそうですね。

森井の力なくして、病理は100%の診断を続けることができるのでしょうか?

あ、そうそう、余談ですが、最後、出羽に告白されて、「ど、どうすりゃいいの・・!?」って感じで、うろたえながら助けを求めて宮崎たちのほうを振り返る岸の表情がとってもツボでした?


すごくシリアスでかっこいいテーマに、ちょっとしたラブ要素を入れて緩めるあたりのバランスが、絶妙な第8話でした!

フラジャイル9話 あらすじ感想~ついに最終回へのラストスパート!魔法の新薬に忍び寄る影・・・!?~


前回のストーリーでは、検査技師の森井が、病院を辞めると決意してしまいましたね!森井のミスを疑われた事件から勢いのような流れでしたが、ずっと医学部を中退したことが心に引っかかっていた森井。夢に向かって、やっと行動する決意をしたのですね。さて、森井不在の病理、どうなってしまうのでしょうか!?

病理には新しい技師が入りましたが、森井のこなしていた仕事量にいっぱいいっぱい。全然仕事が回らず、てんてこまいの病理です。


一方森井は、新しい病院で技師としてバリバリと働いていました。その職場を紹介したのは火箱でした。


残業なしで、医者になる勉強もできる環境に満足している森井ですが、岸の病理がどうなっているのか気になっている様子です。


まどかと飲んだ後、「あいつ(岸)さ、森井くんじゃなきゃダメみたいよ」と言われましたが、それを聞いた森井の心にどんな影響があったのでしょうか。


そんな中、千尋の幼馴染の松田が検査入院します。
千尋が診た松田の診断結果とは、外科的切除不能なガン、余命は6ヶ月という深刻なものでした。


告知を受けた松田ですが、「絶対に諦めない」と、他の病院で何か治療法があるかもしれないと千尋に告げます。


しかし、千尋も医者ですので、そんな夢は叶わないことはわかっているのでしょう。何も言えず、ただ頷くことしかできませんでした・・。


病理に戻って、人目もはばからずに泣き出してしまう千尋を、岸は、「悪いけど、お前辞めてもらってもいいかな?今のお前に100%の診断なんてできないだろ?」と厳しく突き放します。


100%の診断のためなら、絶対に信念を曲げない岸のスタイルはわかりますが、そうやって森井のことも突き放し、結果去っていきました。千尋は大丈夫かな?


みんなそこまで強くないから、もうちょっと優しくしてくれるといいのですがね。でも、優しさによって、診断の精度が鈍ったら本末転倒だし・・。人に嫌われようが、患者を助ける、この一点に絞って行動している岸のスタイルは、尊敬に値しますが、なかなか真似できませんよね。

松田は独自で情報を集め、ある効果的な新薬があることを知り、治験を受けたいと希望します。それは、アミノ製薬のAM105という薬でした。


千尋は、治験に参加できるように、岸にアミノ製薬と話しをしてほしいと懇願し、ついになんとか岸と接触したいと必死になっていた火箱が岸と対面します。


そして、その話し合いで、岸は治験に協力することに即答します。


しかし、裏でAM105に不穏な動きがありました。
治験を受けていた患者が副作用で死亡したのです。しかし、AM105に懸けている間瀬は、副作用の隠蔽を画策するのです。
そして、資料を見ていて、AM105に対する不審な点に、気付いた様子の岸ですが・・。

来週は、ついに最終回!

最後の敵は、どうやら間瀬になりそうですね!

仕事のためなら手段を選ばないしたたかであざとい印象の火箱も、肉親を失った過去があるみたいで、新薬が「世界のため」と本気で信念を持っているようです。


間瀬の裏切りに対して火箱は!?そして、岸は間瀬の隠蔽を見破れるのか!?

最終回前、かなり盛り上がってきましたね!!

フラジャイル10話最終回~暴かれる副作用の隠蔽!!~

岸の判断により、松田は、アミノ製薬の新薬AM105の治験を受けられることになりました。

まだ成功例は1例しかありませんが、松田が「2例目になってやる!」と、アミノ製薬の火箱や智尋、松田の担当医の稲垣なども、みんなが希望に溢れ、一気にポジティブムードが漂っていました。

火箱は、本気でAM105の効果を信じていて、この仕事には相当力が入っていました。

しかし、岸には、資料を読んで引っかかることがありました。そこで森井に会いに行った岸は、患者の調査を頼みます。
その患者は、退院2日後に救急に運ばれて死亡していました。そして、資料には、その事実が記載されていませんでした。

岸に指摘されて、初めて事実を知った火箱は、愕然とします。
AM105の副作用が死亡の原因だとすれば、新薬は承認されません。この薬に懸けている火箱は、松田に治験を中止するように懇願します。
松田の治験で、また悪い副作用のデータがとれてしまえば、今後この薬で救われる可能性のある患者に、この薬が届かなくなってしまうのです。火箱は、どうしても、この薬を世に送り出したいと必死です。

間瀬を問い詰めた火箱は、改ざんがあった事実を知ります。そしてそれに対して何も感じていない間瀬に、強い憤りを感じます。
仕事に強い信念を持っていた火箱には、兄を亡くしていた過去がありました。その心の痛みから解放されるために、この薬に懸けていたのです。

時間の残されていない松田は、すべてを知った上で、治験を続けたいと願います。
実際、AM105によって腫瘍が小さくなった効果が見られたものの、既に副作用が出てしまった松田。とても危険な状態の中、松田は、落ち込む火箱を気遣い、デートに誘い出します。

そんな中、突然間瀬が岸の元を訪れます。
間瀬の狙いは、症例報告書の改ざんを頼むことでしたが、岸はきっぱりとそれを拒否します。
それに対して、間瀬は松田を治験対象から外すと、一方的な決断をしたのでした。

そして、松田は死亡します。
松田の剖検が決まり、智尋は、その担当を買って出ます。
その目に強い意思を感じ取った岸は、智尋の訴えを受け入れます。

場面は変わって、中熊の講演会。智尋、間瀬、火箱、まどか、森井などが集結する中、中熊の代わりに舞台に立ったのは、岸でした。
そこで岸は、智尋の剖検により明らかになったAM105を使用した松田の症例、そして、それ以外の薬に対しても、アミノ製薬の副作用の隠蔽があったことを告発したのです。
その情報を漏らしたのは、火箱でした。アミノ製薬を辞める覚悟で、岸に協力したのでした。
いつもカンファを荒らしまくっている岸ですが、なんと最後に講演会までもを荒らしてくれましたね。またもや鳥肌ぞわ~っの迫力あるシーンでした。


講演会が終わり、岸の姿に心打たれた森井は、岸の元へ戻りたいと決意していまいた。
それを岸に伝えようとする森井の言葉を遮って、岸は、「森井くん以外にいないからさ、戻ってきてもらえないかな?」と言い残し、クールに去っていきます。

微笑む森井。まどかも智尋も嬉しそう。

岸の病理には、以前と同じ光景が戻っていまいた。
森井がバンバン仕事を持ってきて、岸と智尋が粛々と仕事をこなしています。
そこへ電話がかかってきて、岸が相手の診断にまたケチをつけ、言い放ちます。
「いいか、君が医者でいる限り、僕の言葉は絶対だ!!!」

最後に、このキメ台詞聞けて良かった!毎回、痛快で、鳥肌ものの感動を与えてくれたフラジャイルですが、とうとう終わってしまいましたね。
医療モノのドラマがたくさんある中で、患者と接しない病理医に焦点をあてた、新しい医療ドラマでした。
しかし、命を思う心は、臨床医も病理医も同じ、毎回本当に感動しちゃいましたね!長瀬さんのかっこよさも、本当に毎回楽しみで、岸先生にもう会えないかと思うと寂しいです・・。
ぜひ、原作も読んでみたくなっちゃいましたね!

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