せいせいするほど愛してるネタバレ最終回あらすじ感想と未亜の未来について

1話~未亜の運命の出会いが…~

あらすじ


ある日、未亜はある男性とぶつかり、恋人からもらった婚約指輪をなくしてしまう。

未亜はティファニーに勤めている社員だった。

「ティファニーの社員なのに指輪をなくすなんて」と嘆く未亜。


男性は「プロポーズを断るなら指輪はなくても構わないのではないか」と言うが「ジュエリーには人の思いが宿っているから別れるにしてもちゃんと返したい」と言う未亜だった。

指輪は無事に見つかる。



数日後、出社した未亜は、その男性がティファニーの副社長、海里と知り、先日の失礼を詫びる。

ある日、未亜は友人のあかりと千明、 あかりが編集を担当している小説家の久野と食事に行こうと話す。

なんな時、偶然、海里も加わり4人で飲みに行くことに。 その席で、彼氏の陽太からメールが入り、未亜は先に帰ることになる。慌てた未亜は、手帳忘れて席を立つ。

海里は手帳届けようとして、未亜の手帳を読んでしまう。勝手に手帳を読まれた事に未亜は憤慨。「副社長には愛がない」と言う。

それに対し海里は「仕事を天職と思っているならせいせいするほどやってみろ 」と未亜に発破をかける。未亜は、ジュエリーの魅力を本にまとめてはどうかと企画を提案。

海里は未亜の企画を後押しする。未亜の企画は認められ、未亜と海里は一緒に仕事を進めることになる。2人の距離は一気に縮まっていく。指輪について、海里は「男にとって責任の象徴かもしれない。

お前になら死ぬまで縛られてもいい。男が指輪を渡すのはそういうことだろ」と言う。 海里の言葉に未亜はドキッとする。

仕事の帰り道、海里はヒールが折れてしまった未亜をお姫様抱っこして、「靴を買ってやる」と宣言。未亜に高価な靴をプレゼントする。


ある日、海里とティファニーの店を訪れた時、海里が結婚指輪を注文していたのを見て美亜は驚く。一方、未亜が自宅でシャワーを浴びていると、陽太が突然現れ、「ずっとそばにいられる」と美亜を抱きしめる。


陽太はストーカーになりそうな雰囲気があり、未亜は絶句する。仕事では未亜が提案したブックレットの発売は突然中止になる。ライバル会社の宮沢が裏で手を回したのだ。


それを聞いた海里はブックレットの企画を通すため、グレイシーゴールド説得。未亜の企画は無事進められることになる。 1週間後に未亜のブックレットが出来上がる。


一方、海里は、妻が入院したとの連絡を受け、急いで病院に向かう。新作ジュエリーの展示会は無事成功。そんな中、未亜は、社長から「海里とはあまり深入りしない方がいい。海里は妻を殺した」と言われてしまう。

社長の言葉が未亜の胸に突き刺さる。言葉の真意を海里に尋ねる未亜。「妻のためにこの会社をつぐと約束したが、迷ったばかり」という海里。そんな海里を、未亜は「迷ってもいいじゃないですか」と慰める。

「ここにいろ。社長命令だ」と未亜に告げる海里。未亜が外に出ると、陽太が立っていた。未亜はとっさに海里に助けを求める。

海里は「彼女は俺のものだ」と陽太に宣言し、未亜にキスをする。


感想

タッキーが男らしくて胸キュンのストーリーです。特に、未亜をお姫様抱っこして、高価な靴をプレゼントするシーンにはドキドキしました。

「1日働いた足だ。綺麗だよ」 なんて言われたら女の子は思わず好きになってしまいます。


次回の予想

次回、未亜は海里が奥さんと一緒に歩いているところを目撃したり、またライバル会社の宮沢が未亜をヘッドハンティングして徐々に接近するという展開になるようです。


未亜と海里、宮沢の三角関係から目が離せません。波乱が巻き起こる予想です。


2話~未亜と海里の禁断の愛…~


【あらすじ】

元カレの山下を追い払ってくれた海里だが「あれは芝居だった」と言われ、未亜は内申がっかりする。

仕事中も先日のキスのことを思い出してしまう未亜。

ある日、カリスマスタイリストの森がティファニーのファンということで、誕生日プレゼントを贈るが贈る日を間違えてしまう。

お詫びに行った未亜は、森から「誠意が本当なら身体で払ってよ」と言われる。それを聞いた海里は慌ててホテルに向かう。

未亜を助け出そうとする海里。だが、実は、森はゲイでそこではコスプレパーティーが開かれていた。

海里はそのパーティーで、お酒を飲まされてダウンしてしまう。未亜は海里のきれいな寝顔を見て思わずキスしそうになるのだった。


「自分のことを心配してきてくれた?」と尋ねる未亜だが、海里は 「勘違いするな。副社長として社員を守るために来ただけだ」と言う。


未亜は、パーティーの最中、海里の結婚指輪を持ち帰る。一方、未亜の元彼山下は、海里の妻と同じ病院に入院していた。海里は指輪をなくしたことを未亜に聞き出せずにいた。

ある日、ライバル会社のジミーチュウの広報の宮沢が未亜に接近してくる。宮沢は未亜を引き抜こうとしていた。「必ずあんたを口説き落とす」と豪語する宮沢。


その時、未亜は海里が妻らしき女性と歩いているのを目撃する。海里は素知らぬふりを見せ、未亜は傷つく。未亜は、指輪を盗んだと友人のあかりたちに告白。


海里を困らせ、いたずらですよと指輪を返せばきっぱり帰りのことを忘れられると思ったという。友人の千明は未亜をクルージングに連れ出す。


そこには、後輩の久野と一緒に海里も来ていた。海里に「この前彼氏と別れたばかりでもう次の男か」と言われ、腹を立てた未亜は、海里に意地悪な行動をとってしまう。


「頭を冷やせ」と言われて、 思わず泣いてしまう未亜。海里のことどんどん好きになっていく未亜だった。


数日後、新作ジュエリーの先行販売の日になっても「ティファニー」の店内はガラガラだった。どうやら、ホームページの広告の日にちが間違っていたらしい。


ミスを挽回するため、未亜は駅前でビラ配りを始める。海里もそれを手伝う。未亜は無理がたたって高熱でダウン。風邪なんて俺にうつせよと海里にキスされる夢を見てしまう。


海里のメモに書かれた言葉で、元気を取り戻し仕事に張り切る未亜だった。一方、ビラ配りをしたことでブランドに傷をつけたと会社の役員等は海里を非難し、副社長解任の声も上がる。

ちょうどその時、スタイリストの森がインスタグラムにティファニーの新作ジュエリーのことを取り上げてくれていて、新宿店に行列ができているという報告があがる。

どうにか解任は免れた海里。海里は未亜にお礼を言う。未亜も海里に感謝し、指輪を返す。未亜は「副社長が好きです。

私の心は副社長でいっぱいなんです。離婚してとか面倒なことは言わない。私を愛人にしてください」と思わず告白する。


【感想】

海里のことをどんどん好きになっていく未亜の切ない女心がよく描かれているなーと思いました。

禁断の恋だけに、今後どうなっているのか波乱が巻き起こりそうで、ドキドキしながら見ています。


【次回の予想】

次回は、ある男の子がティファニーのネックレスを彼女にプレゼントするという設定で、未亜と海里は、若年層に向けたカジュアルジュエリーの販売拡大に乗り出そうとするようです。

2人きりで出張など、濡れ場シーンがありそうで、ますます今後の展開から目が離せません。

3話~海里と未亜の危険な関係へ…~

【あらすじ】


「私を愛人にしてください」という美亜に「気を持たせたなら悪かった。勘違いするな」と冷たい海里。

美亜はショックで泣いてしまう。親友のあかり達と飲みに行き、気を取り直して仕事に打ち込む美亜。


会社で海里に出会った美亜は「昨日のことは忘れてください」と言う。

そんな中、美亜と海里は、店の外から、中を眺めている1人の青年に出会う。


青年は「好きな女の子にティファニーのネックレスをプレゼントして告白したい」と話し、オープンハートのネックレスを買って行く。

ある日、海里は社長から「私の顔をつぶすことだけはするな」と釘を刺される。


一方の美亜は、宮澤から電話で、「ジミーチュウの打ち上げに来ないか」と誘われる。

同じ頃、美亜の元カレ陽太が 会社の周りをうろついていたのを海里は見つけ、そのことを美亜に言おうと車でやって来る。


一方、親友のあかりと小説を書いている久野は、仲を深めていく。

仕事では、若年層に向けてのカジュアルプランPRが再始動することになる。再び、青年が美亜に会いに来る。


青年は、どうやら女の子にフラれたらしいだが、ネックレスの返品はいいと言う。海里のおかげで父の会社を継ぐ覚悟ができたと話す。仕事では二転三転、カジュアルラインのPRは再び頓挫する。


「部下として力になりたい」という美亜は言うが、海里はその言葉を冷たく遮る。海里は、美亜の上司である部長の向井らも道をあやまらないようにと忠告されていた。


ある日、会社に海里の妻らしき女性がやってきて海里と話している中で 「優香にはあなたしかいないの」という言葉を偶然聞いてしまった美亜は、ショックを受け、家に帰って「何であんな人好きになったんだろう。


絶対手に入らないのに」と言って泣きじゃくる。サイバーセール社の常務を説得するため、海里は熱海へ向かう。

その話を聞いて美亜も説得に乗り出す。熱海では事故があり、電車が止まっていた。

ホテルも1室しか開いておらず、美亜と海里は同じ部屋で一泊する事になる。ホテルの部屋で優しく接する美亜に海里は自分の生い立ちを話す。


海里は、「背負いこんでいるものが大きすぎて自分が小さすぎて嫌になる」と言う。

そんな海里に「私が一緒に支えます」という美亜。


「辛い思いをさせると思うという海里に、美亜は「それでも覚悟はできています」ときっぱり言う。

気持ちが盛り上がった2人は抱き合いキスをする。


出張から帰ると サイバーセールの社長から、「専属契約を結んでほしい」という申し出がある。喜ぶ社員たち。

そんな中、美亜の元カレの陽太は「副社長の秘密を知りたくないか」と美亜を病院に連れて行く。病院には寝たきりの海里の妻の姿があった。


【感想】

だんだんと禁断の恋に落ちてゆく美亜と海里の姿が、繊細に描かれていました。

海里は人知れず、たくさんの秘密や背負っているものがあるので、美亜はこれから苦難の道を歩いて行くのではないかと思います。

2人の恋はこれからどうなっていくのか、ハラハラドキドキしながら見ています。 


【次回の予想】

次回は、ジミーチュウの宮澤が美亜に、惹かれていき、急接近するようです。


宮澤と美亜が夏祭りに一緒に行ったりしている姿を海里が目撃します。

美亜と海里、宮澤の三角関係がどうなっていくのか目が離せない状況です。

4話~海里の妻の衝撃の過去が明らかに…~


ある日、美亜は元カレの山下から海里の妻を紹介される。海里の妻の優香は交通事故に遭い、1年半も意識不明だという。


優香の姉遥香によると、海里は妻のことが大切で仕方ないらしい。それを聞いた親友のあかりと千明は「不倫なんてありえない」と美亜にアドバイスする。


ある日、美亜が家に帰ると、水漏れで電気もつかない状態だった。工事は2日かかるらしい。美亜は仕方なく漫画喫茶で寝泊まりすることに。


仕事では、ベストセラー作家のhiroにクリスマスジュエリーをテーマにした短編を掲載してもらうという企画を実現するため、動き出す。


美亜が、hiroのもとを訪れると、そこで偶然、ジミーチュウの広報の宮沢に遭遇する。hiroと仲が良いと言う宮沢。

「hiroを紹介してほしい」と美亜は言うが、宮沢は「それには条件がある」と言い、美亜を夏祭りデートに誘う。

同じ頃、あかりと千明、久野と海里も夏祭りに来ていた。 夏祭りで偶然出会った美亜と海里。

美亜のことが心配になった海里は「恋人の心配くらいさせろ」と言うが、美亜は海里の気持ちが理解できずに、逃げだしてしまう。

思わず涙が出てしまう美亜だった。そんな美亜に宮沢は「家に泊まりに来てください」と誘う。仕方なく宮沢の所へ行く美亜。

一方、久野のことであかりと千明は険悪な雰囲気になっていた。宮沢との約束通り、美亜はhiroに会うことに成功するが、仕事の依頼をしても話が噛み合わない。

だが、宮沢のバックアップもあり 企画はなんとか成功する。宮沢は美亜に「栗原さんはやっぱりうちに来るべきだ。

ティファニーにいるとずっと海里を想って辛いままだ」と言って、美亜を自社にスカウトする。

そして、宮沢は海里の前に現れ、「美亜はうちが引き抜く」と宣言する。


さらに続けて、「hiroとの契約は取れた。

それから、うちの風呂場にこれを忘れていたので渡してくれ」と言って、美亜のピアスを海里に渡す。

ピアスを渡しに来た海里に、美亜は「奥さんは交通事故で意識不明なのに、よくそんなに平気でいられますね。副社長が何を考えているのかわからない。

大好きだったはずのティファニーの仕事も、副社長を好きでいることももう辛い。奥さんがあの人じゃ叶わない」と言ってその場を去る。


そんなある夜、美亜が久野に呼ばれてバーに行ってみると、そこには酔い潰れて寝ている海里がいた。久野に「よろしく頼む」と言われて、美亜は海里のそばにいることになった。

「奥さんとのこと話してください」という美亜。海里は過去の経緯を美亜に話す。「こんな俺でもいいなら、俺のそばにいてくれないか。

俺は栗原が好きなんだ。朝起きて夜寝るまでずっと栗原を思っている」という海里。

そんなある夜、海里と会う約束をしていた美亜は誰かに背中を押されて、転げ堕ちてしまう。

一方、海里のもとには、妻の優香の意識が回復したとの連絡が入る。


【感想】

不倫を描いたドラマだから、美亜の思いはなかなか叶わないのはわかります。美亜の恋の相手が宮沢なら簡単でよかったのになとも思います。


ですが、海里の妻の優香が目を覚ましたことで、この先、ますます状況は複雑になり、美亜の恋は前途多難な予想です。


一方で、何者かが美亜を階段から突き落として、何かの陰謀が蠢いてるようで、私には、全く先が読めず、これからどうなっていくのだろうと、毎回ハラハラしながら、見いってしまいます。


【次回の予想】

次回は、海里の妻の優香がついに病院で目を覚まします。

海里は優香の看病があり、なかなか美亜と会う時間を作るずにいました。

一方、何者かに背中を押され、階段から落ちた美亜が目を覚ますと、側にいたのは、海里ではなく宮沢でした。

海里が妻のそばを離れられない状態であるとあかりと千明から聞かされ、がっかりする美亜ですが、一方で、離婚の話が進展するのではという淡い期待を抱いています。

そんなある日、部長に連れられて、美亜が優香のお見舞いに行くと、優香は、事故の後遺症で記憶を失い、離婚する予定だったことをすっかり忘れてしまっているようでした。

次回も先が読めず、ハラハラドキドキするストーリー展開です。

5話~未亜を突き落とした犯人とは…~

【あらすじ】

何者かに背中を押され、階段から落ちた美亜。一方、海里は妻の優香が意識を取り戻したと連絡を受ける。

美亜は友達のあかりと千明から 「海里は、今は奥さんの元を離れられない状況のようだ」と聞かされる。

忙しい海里は美亜になかなか連絡できずにいた。海里の誕生日を一緒に祝おうと、美亜はケーキを買うが、海里からは「忙しくて来れない」と連絡が入る。

病院では、海里が寝ている間、優香がこっそり海里の携帯を覗き見し、美亜のメールを見てしまう。一方、親友のあかりは久野の担当をはずれることになる。


千秋との三角関係に悩むあかりだった。その様子を見かねた美亜は、久野に話を聞くことにする。そんな時 優香の姉の遥香から「病院に来てくれ」と美亜に電話がかかる。


病院に行ってみると、優香は結婚当時の思い出の写真を美亜に見せ、「あの頃は幸せだった」と話す。

それを聞いた美亜はショックを受けてしまう。どうやら、美亜を階段から突き落としたのは、優香の姉の遥香だったようだ。


そんな時、海里から「会いたい」と美亜に電話がかかる。美亜は、手料理を作り、1日遅れの海里の誕生日を祝う約束をする。

だが、優香の容態が急に悪くなり、海里はまた約束を守れなくなってしまう。美亜は仕方なく、ジミーチュウの宮沢と会うことにする。

美亜は自分の頭の中が醜い感情でいっぱいで、そんな自分に嫌気がさす。

そんな美亜に宮沢は、「泣きたい時は 泣いたらいい」と優しく言い、「結婚を前提に付き合ってくれませんか?」とプロポーズする。数日後、やっと美亜に会うことができた海里。

美亜は海里に、「奥さんなんて目覚めなければ良かったと思ってしまう。私は最低です」 と言う。

そんな美亜に対して、海里は「君が階段から落ちた時と妻が目覚めたのが同じ頃だったが、俺は迷わず君を選んでいた。

俺は最低だ。君はただ、俺につかまっていれば良い」と話す。美亜は「副社長のことをもっと知りたい」と言いながら、幸せを噛みしめるのだった。

そんな折、美亜と海里が一緒にいる2ショット写真が、社長の嘉次のもとに送られ、2人は、嘉次から激怒されてしまう。美亜は海里の立場を守るため、自分はジミーチュウの宮沢と婚約していると嘘をついてしまう。


【感想】

美亜を階段から突き落としたのは、私は元カレの山下だと思っていたのですが、そうではなく、海里の妻の姉の遥香だったですね。

やはり美亜と海里の仲を引き裂こうと、何かの陰謀がうごめいているようで、怖さを感じました。

禁断の恋に悩みながらも、ハマっていく美亜の心情が繊細に描かれているところが良かったです。

美亜と海里の恋はこれから先どうなっていくのかハラハラしてしまいます。


【次回の予想】
海里の立場を守るため、宮沢と婚約していると嘘をついた美亜ですが、 美亜と海里は、以前よりさらに人目を忍んで会わなければならなくなってしまうようです。

その上、美亜に、大阪転勤の話が持ち上がります。そんな中、美亜の母、鈴子が美亜の所にやってきて、美亜にお見合いの話を持ちかけるようです。

ますます、会い辛くなる美亜と海里ですが、これから2人の恋の行方はどうなっていくのか? 今後の展開が楽しみです。

せいせいするほど愛してる6話について

【あらすじ】

密会写真を見せられた美亜と海里。美亜は「ジミーチュウの宮沢と婚約している」ととっさに嘘をついてしまう。

社長の嘉次は宮沢を呼んで真意を確かめることに。宮沢はとっさに話を合わせ、美亜と海里は危機を乗り越える。

そして、しばらく仕事以外で会うのを控えることにする。 一方、嘉次は、密会写真を撮った小川遥香について調べるよう部長の向井に命ずる。

そんなある日、美亜の母、鈴子が上京してくる。母の鈴子は、美亜が宮沢と婚約していることを先輩の佐伯から聞いて驚く。

そこで、美亜は、宮沢と鈴子の3人で食事をすることにする。宮沢を気に入った母は、「早く結婚して安心させて」と言うが、美亜はそんな母に苛立ってしまう。

「今すぐ会いたい」という美亜に、海里は「すぐに飛んでいくのは難しいかもしれないが、心はいつも栗原のそばにいる」と話す。

数日後、美亜に大阪転勤の話が持ち上がる。

親友のあかりは「海里が副社長でいる間は、美亜は地方勤務のままではないかと思う。それでもティファニーにいる意味あるの?」と美亜に問いかける。

部長の向井は、小川遥香について調べた結果を社長に報告する。遥香はブティックを優香の名義にしており、返せないような額の借金をしているという。

一方、海里の妻の優香は、事故当時のことをまだ覚え出せずにいた。「大事なことだから、思い出してくれ」という海里だが、思い出そうとすると優香は体調を崩してしまうのだった。

数日後、婚約者のふりをしてくれた宮沢から、お詫びデートに誘われ、美亜は山へ出かける。宮沢は、鈴子から「大阪に行くのを止めて欲しい」と言われ、改めて、美亜をジミーチュウに誘う。

一方、小説家を目指す久野は、今まで誰かを好きになったことがなく、どうすれば人を好きになれるかをあかりと千明の2人で実験したという。

それを聞いた千明はショックを受け、「あかりのことを傷つけたら許さない」と言い放って立ち去る。

宮沢とのデートの帰り、海里が、話があると美亜の家の前に立っていた。海里の無神経な行動に、宮沢は「美亜を大阪に行かせたら許さない」と言って立ち去る。

「ちゃんと話そう」という海里だが、美亜は、交際宣言どころか、人の気配にすら怯える今の2人の関係に苛立ちを隠せないでいた。

そんな時、美亜の企画が認められ、美亜の大阪行きはなくなる。そのことを伝えに来た海里は、美亜と鈴子の3人で食事をすることに。海里は美亜の母と話してみたかったという。

数日後、海里と美亜は、鈴子を空港まで見送りに行く。鈴子は「運命の人は必ずいる。美亜に幸せになってほしい。あなたが選んだ人生なら全力で応援する」と言って帰っていく。

手をつなぐ海里と美亜。そんな時、突然、海里の妻、優香が現れる。優香は、宮沢も空港に呼んでいた。

みんながいる前で、「二度と海里に近づかないで。この泥棒猫」と優香は、 美亜に暴言を吐く。

優香の思わぬ行動に泣きじゃくる美亜。そんな美亜のそばにいたのは宮沢だった。


【感想】

不倫の恋は思うようにいかないことばかりで、本当に美亜は苦しそうです。

海里の妻の優香は自分でも浮気をしておきながら、それを思い出しても離婚はせず、美亜を責めるなど、ちょっと身勝手すぎるのではと腹が立ちました。

美亜の恋は、前途多難で、本当にどうなっていくのか。ハラハラしながら見ています。


【次回の予想】

次回は、海里が突然大阪転勤になります。連絡を取ろうとする美亜ですが、海里は優香に携帯を管理され、身動きが取れない状態になります。

また、宮沢の元彼女、志保という女性も登場し、美亜を取り巻く環境はさらに混乱しそうです。

せいせいするほど愛してる第7話について

【あらすじ】

海里は美亜に何も告げず、大阪に転勤になっていた。そんなある日、美亜は社長の嘉次に呼ばれ、「海里と別れてほしい」と言われる。

海里の妻、優香は海里の携帯を取り上げ管理する。数日後、海里の送別会が開かれ、宮沢も同席する。

美亜は海里に連絡を取るが、連絡が取れない状態になっていた。

連絡が取れないことを不審に思う美亜。海里は大阪の転勤になる前、美亜に手紙を書いていたが、美亜はそれを読んでいなかったのだ。

そんな中、大阪のなにわ出版で、トラブルが起こり、社員の佐伯が大阪行きを命じられる。だが、海里に会いたい美亜は、大阪行きを志願。

宮沢は、大阪で結婚式があることを口実に美亜をフォローする。

その甲斐あって、美亜が大阪に行くことになる。美亜は、大阪で宮沢と結婚式に出席するが、そこに、宮沢の元カノの志保が現れ、いきなり美亜に「泥棒」と暴言を浴びせ、頬を叩く。

宮澤は志保に別れ話をして2人は別れる。その後、海里に会うため、美亜と宮沢は、海里のいる病院に向かう。 病院の売店で、鉢合わせた美亜と宮沢を妻の優香は食事に誘う。

食事会で宮沢は、海里に「美亜と別れてくれ」と言う。 一方、優香は、美亜に「海里と別れて、会社も辞めて」と身勝手な話をする。

そんな優香に海里は事故前に離婚しようとしていた事実を話し、前に進みたいと離婚話を切り出す。


傷ついた優香はナイフを突きつけ、海里に「一緒に死のう」と言い出す。 優香が首にナイフを突きつけた時、美亜はたまらず、「副社長とはもうお会いしません。ごめんなさい。全部私が悪いんです」と言い、その場を去る。美亜が去った後、海里と優香と話し合い、優香は「愛しているの私だよね」と海里に尋ねるが、海里は「ごめん」と謝るだけだった。


美亜は自分がそばにいても海里を困らせるだけだとわかり、海里と別れる決心をする。

そんな中、海里が大阪に行く前に美亜に書いた手紙が見つかる。あかりは「美亜が幸せならもう止めない。後悔だけはしないで」と言って、その手紙を美亜に渡す。


その手紙には、必ず迎えに行く。愛しているのは美亜だけだと書かれていた。 手紙を読んだ美亜は、海里の所に走る。


海里は「一緒にいられる時間を重ねていこう。永遠に」と美亜の手を握りしめるが、美亜は「運命に抗うことはできない」と海里に別れを告げる。美亜は会社に退職届を出すつもりでいた。

【感想】

優香は、やはり身勝手だと思います。このドラマは、不倫の恋が描かれていますが、不倫に悩み、苦しむ海里と美亜の姿が繊細に、そして、丁寧に描かれているなと感心しながら見ています。

ついに、海里と別れる決心をした美亜ですが、これから2人がどうなっていくのか見届けたいと思います。

【次回の予想】

ついに、海里と別れることを決意した美亜ですが、会社に辞表を提出するものの、仕事で東京に戻ってきた海里と偶然出会ってしまい、心が揺らいでしまいます。

一方、海里ももう一度話したいと悩んでいました。みかねた久野とあかりの手はずで、再会が叶いそうになるのですが、美亜と海里の背後には、優香の影が忍び寄っていました。

次回も 美亜の恋は前途多難な予想です。

せいせいするほど愛してる第8話について

【あらすじ】

ついに海里と別れる決心をした美亜。だが、海里の姿を見ると心が揺らいでしまうのだった。一方、妻の優香は、海里が美亜の所に行くのではないかと気が気ではない。


そんな優香に海里は、「けじめをつけたいんだ。今度ちゃんと話そう」と言う。久野とあかりはなかなか会えない海里と美亜を連れ出し手引きする。


「どうしても最後にちゃんと話したい」という海里。そんな2人に優香の影が迫る。美亜と海里を逃がすため、久野とキスをするあかり。

2人は無事、優香から逃れ、初めて会った迎賓館前で2人だけで話をする。美亜は「副社長と出会って第6感が働いた 副社長を好きになって幸せだった。


でもやっぱり違っていた。奥さんも会社もみんな副社長を必要としている」と話し、海里に別れを切り出す。そんな美亜に海里も「最後にちゃんと話してくれてありがとう」と言い、2人は別れる。


一方、優香は、「海里が美亜と不倫している」とネットに書き込み、2人の噂を暴露してしまう。 ネットの書き込みはティファニーの社内にも広まる。

会社の重役たちは、噂でティファニーのイメージが地に落ちるとして、海里の懲戒解雇を要求し、社長の任命責任も問うという。会社の一大事に部長の向井は自ら職を辞することで、事を納めてほしいと頼む。

海里のピンチを救うため、美亜は、ある提案をする。美亜は、海里と優香夫婦の仲の良いインタビュー記事をネットで掲載し、イメージアップを図ろうと考え、優香にインタビューさせてくれと願い出る。


一方、久野の正体を知った千明は、久野との付き合いをやめるようあかりに忠告するが、あかりはそれを信じようとしない。

そんな中、宮沢は、美亜に婚約指環を渡し、プロポーズする。


仕事では、毎朝新聞のウェブサイトでインタビュー記事を掲載できることになる。美亜のイメージアップ戦略は見事に成功する。

だが、体裁だけの記事に海里は納得がいかない。

一方の美亜も優香のインタビュー記事が載ることで、海里が優香と離婚できなくなり、海里との別れは決定的になってしまう。

それでも美亜は海里を守ろうとするのだった。だが、海里との別れに涙が止まらない美亜だった。

数日後、海里との別れを決めた美亜は宮沢のプロポーズを受けることにする。


【感想】

海里の妻、優香の行動が徐々にエスカレートし、モンスター化して、危ない状況になっています。

これは海里に対する愛情ではなく、海里への依存になってしまっていると思います。

それに比べて、美亜は、一生懸命海里を守ろうとしていて、これが本当の愛なんじゃないかなと私は思います。

こうなってくると、海里の気持ちはますます優香から離れ、美亜の方に傾いてしまうのは明らかです。

ただ、2人の恋は障害が多すぎて、これからどうなっていくのかハラハラしながら見ています。


【次回の予想】

次回は、ついに海里と別れ、宮沢のプロポーズを受けることにした美亜。

気持ちが揺らがないうちにとさっそく美亜の母鈴子のところへ挨拶に行きます。

海里も優香と一緒に歩むことを決めますが、優香が美亜から渡された合鍵を見つけたことで、運命の歯車が再び動き出します。

美亜と海里は、ついに何もかも捨てて、2人で逃避行を計画します。次回も波乱の展開から目が離せなくなりそうです。

せいせいするほど愛してる 第9話について

【あらすじ】
海里と別れた美亜は、宮沢との結婚を決める。美亜は会社を退職することになり、送別会が開かれる。

一方の海里も妻の優香と一緒に歩んで行こうとしていた。

美亜は気の変わらないうちにと、母に結婚の挨拶に行くことにする。だが、美亜も海里もお互いのことを忘れられずにいた。


一方、あかりと千明は久野のゆがんだ恋愛観に激怒する。そんな中、優香は海里の財布の中から合鍵を見つけてしまう。


激怒した優香は、美亜に慰謝料を請求すると言い、会社に乗り込んでくる。そして、みんなの前で「夫はこの女と不倫しています。


この女は私が寝たきりなのをいいことに、夫をたぶらかしました」と暴言を吐く。

会社の上層部は海里の責任を追及するが、社長の嘉次は、「その件は私が指示した。すべての責任をとって私が辞任するので、この件をそれで収めてほしい」と頭を下げる。


優香が美亜を訴えたという話は、宮沢の耳にも入る。これ以上迷惑をかけられないという美亜。迷惑はかけられてもいいという宮沢だが、美亜が見ているのは自分ではなく、海里だとわかり、宮沢は、美亜に別れを告げる。


宮沢は、海里を呼び出し、海里を殴る。そして、「仕事も何もかも捨てて、美亜を守るつもりだった。だが、それができるのは海里だけだ。美亜を幸せにすると約束しろ」と海里に迫る。


それに対し、海里は「約束する」と力強く答えるのだった。ある日、美亜がカラオケでストレス発散していると、千明から居場所を聞いた海里がその場に現れる。海里は美亜に「何もかも捨てて2人で逃げるか」と持ちかける。


美亜は「副社長となら怖くない」とその提案を受け入れ、2人は逃避行することになる。2人は誰も知らないところへ行こうと海里の別荘に身を寄せる。


2人きりで楽しい時間を過ごす海里と美亜。将来の夢を語る2人だった。だが、海里を探す妻の優香の姿が忍び寄ってきていた。

ある日、優香のもとに別荘のセキュリティ会社から電話がかかり、海里が別荘にいることが判明する。優香は海里がいなくなったことを社長に報告。

部長の向井と3人で別荘に向かった。一方、美亜と海里はささやかな2人だけの結婚式を教会で挙げていた。そこに優香が現れ、2人を引き裂こうとする。


【感想】
とうとう、優しかった宮沢も美亜から離れていってしまいました。美亜の恋は、一難去って、また一難という感じで、どこまで行っても波瀾の予想です。


せっかく逃避行できたのだから、奥さんからも逃げ伸びてほしかったなと思います。次回は、いよいよ最終回ですが、ストーカー化した奥さんの心情に何か変化はあるのでしょうか?

次回もハラハラしながら見ることになりそうです。


【次回の予想】
奥さんに引き裂かれて2人の逃避行は失敗。傷心の美亜は、会社を辞め、実家に帰ることになりました。それぞれの道を歩んでいく美亜と海里。

そして1年後、海里と優香の結婚式の招待状を受け取る美亜。 いやいやながら、結婚式に行ってみると、そこに待っていたのは海里でした。


次回はいよいよ最終回。 美亜と海里の恋はどうなるのか?ストーリー展開から目が離せない予想です。

せいせいするほど愛してる第10話について

【あらすじ】

逃避行をした美亜と海里だが、そこに妻の優香が現れ、2人を引き裂いてしまう。

優香は、弁護士を立てて美亜に慰謝料を請求しようとするが、美亜と海里は今後二度と会わないと約束し、海里の叔父の嘉次は その事を条件に、「慰謝料の請求を取り下げてくれ」と申し出る。


美亜は、仕事も辞めて実家に帰ることになる。一方、海里は、「美亜との不倫は事実だ」と社員たちに告白し、それでも、もう一度みんなと一緒に働かせて欲しいと頭を下げる。

美亜は東京を離れる前に、元彼の陽太に会いに行く。

陽太は「小川遥香が三好家の財産をネコババしているので、証拠を集める」というが、美亜は「そんなことはもうやめて、お互いに前に進もう」と陽太に話す。


1年後、あかりはお見合いの相手と結婚すると言うが、今でも、久野への気持ちを捨てきれずにいた。そんなあかりに、千明は「意地を張らず自分の気持ちに正直になって」とアドバイスする。


その言葉を受けて、あかりは思い切って、久野に気持ちを告白。久野も「あかりが好きだ」と言い、2人はキスをする。美亜は小さなアンティークショップで働くことになり、店主から東京出張を命じられる。


美亜は東京で開かれるファッションショーに、服の買い付けに来ていた。そこには海里も来ていて、優香のデザインした服が出品されていた。

美亜は奇しくも優香のデザインした服を気に入り、挨拶に行くことに。思いがけない出会いに驚く美亜と優香。

美亜は優香に「作った人の思いが込められた素敵な服を店に置かせて欲しい」と言うが、優香は「あなたみたいな人に私の服を好きになってほしくない」と冷たく言い放つ。


その夜、優香は、海里に「結婚式を挙げたい」と言う。そして、優香は美亜に結婚式の招待状を送る。招待状には「あなたには来る義務がある」と書かれていた。

ジミーチュウの宮沢も「前に進むために逃げないで」と美亜に、結婚式に出席するよう勧める。

美亜は海里と優香の結婚式など見たくないと思いながらも、しぶしぶ結婚式に出席することにする。美亜が教会に行ってみると、そこには参列者の姿はなく、優香の姿もなかった。

そこにいたのは海里だけだった。結婚式とは、実は、美亜と海里の結婚式だったのだ。海里は美亜に「どんな美亜も愛している。結婚して下さい」と告げる。

美亜は突然のことに驚きながらも「はい」と答える。美亜と海里の結婚式を祝うため、あかりや千明、宮沢らも姿を現す。みんなに祝福され、ようやく美亜と海里は結ばれたのだった。

【感想】

ようやく美亜と海里は結ばれました。 ハッピーエンドで、本当に良かったと思います。


ただ、海里の妻の優香の心境の変化が急すぎる感じは否めませんでした。

1年の間で、優香も踏ん切りがついたんでしょうかね。


エンディングの結婚式のシーンを見た時、武井咲さんと滝沢秀明さんの美男美女カップルが美しくて、やっぱり結婚ていいなと思いました。

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