突然ですが明日結婚しますネタバレ最終回あらすじ感想まとめ!

「突然ですが明日結婚します」第1話あらすじと感想

【あらすじ】


あすかには交際して5年になる彼氏がいた。プロポーズ待ちしていたあすかだが、突然別れを切り出される。

友人の結婚式でブーケをダイビングキャッチするあすか。あすかは、プールに落ちてしまう。

「大丈夫ですか?」と声をかけてきたのは人気アナウンサーの名波竜。名波に「幸せになりたい人の気持ちを笑ううなんて最低ですね」とあすかは言う。


そんなあすかだが、実は仕事はバリバリこなすできる女だった。

同僚が結婚すると聞き、ショックを受けたあすかは、先輩の莉央らとやけ酒を飲む。

泥酔したあすかは先輩の小野の家に泊まる事に。よく朝目覚めると、そこには何と名波の姿があった。


しかもいきなりキスされる。「結婚したいの、専業主婦になりたいの、散々騒いでさ。


どうせ仕事も腰掛けでしょ。お見合いでもして結婚すれば」という名波に「お邪魔しました」と言って家を飛び出すあすかだった。


そんなある日、あすかは「バスケの試合を小野の家で観戦しよう」と莉央らに誘われる。

名波はいないと知らされていたあすかだが、そこには名波もいた。名波は、あすかが、仕事のできる女と小野から聞かされ、あすかに興味を抱く。


名波が話しかけてもそっけない態度をとるあすか。あすかが失恋した話を小野から聞いた名波は

「誕生日は大切な日なんでしょ。だったら一つ古い恋が終わって、新しい世界が始まったって考えればいいんじゃない」とあすかに言う。


それを聞いて涙が止まらないあすかだった。


そんなある日、あすかは、いづみ証券の神谷から食事に誘われる。

「高梨さん結婚についてどう考えてるの?」と聞かれ、「私の夢は結婚して専業主婦になることだ」とあすかは正直に答える。

一方、名波は過去に女優との不倫スキャンダルがあったようだ。名波と不倫の噂のあった桜木夕子が日本に帰ってくることになる。


いつものように小野の家に集まっている時、あすかは名波とスーパーに食材を買い出しに行くことになる。

「彼女は?」とあすかが尋ねると、「いないよ。別にいなくても生きていける」と名波は答える。

専業主婦への夢を熱く語る飛鳥だが、「結婚なんか意味ないよ。 人は裏切るんだよ。紙切れ一枚で相手を縛って監視して、結局は自分自身を縛る。


人を不幸にする。俺は結婚なんてしない」と言い放つ名波。そんな名波を平手打ちし、 あすかは、先に帰ってしまう。

5年付き合った彼と同棲していた部屋から、自分のものを持ち帰るあすかは悲しくなってしまう。そんなあすかに名波は傘を差し出し、誕生日プレゼント渡し、「さっきはごめん」と言って走り去る。

そのことを莉央達に話すと、「もう付き合えと付き合っちゃえ」と盛り上がる。

「普段超ムカつくんですよ。だから急に優しくされると調子狂っちゃう」とあすかは、言うだけだった。


一方、名波は桜木裕子と一緒に仕事をすることに。

そんな時、サプライズパーティーに参加したあすかは、名波に「ありがとうございました」と借りた傘を返す。

パーティー会場には、桜木優子も来ていた。

パーティー会場で同僚の小島と名波は口論になる。小島は、みんなの前で、「ナナリューがニューヨークに行っていたわけわけ存知ですか?不倫していたからですよ」と突然言い出す小島。

その場にいたあすかは、は怒って小島にバケツの水をかけるのだった。

「びっくりした大胆なんだね」とあすかのあとを追い、声をかける名波。

名波にあすかは「誰だって触れられたくないことはあるから」と答える。

「ありがとう」とお礼を言う名波。あすかも誕生日プレゼントのお礼を言う。


すると名波は「好きになってもいい?」とあすかにキスしようとする。あすかは「私と結婚する気ありますか?」と名波に尋ねる。

「全然」と答える名波に「最低」と言い放つあすかだった。


【感想】

結婚観が全く違う男女のすれ違い恋愛バトルがこれから先どのような展開を見せるのかとても楽しみです。


また西内まりやさんと 山村隆太さんの初々しい演技にも注目したいです。

「突然ですが明日結婚します」 第2話あらすじと感想

【あらすじ】


名波がテレビで、結婚願望があると発言しているのを見て、本音と全然違うと驚くあすか。あすかは、神谷からからデートに誘われる。

一方、夕子と仕事をすることになった名波は、夕子から、あすかのことを「彼女?」と聞かれて、「違う」と答える。あすかは、神谷と一緒のところを名波に見られる。

「男の人と一緒のところ見たよ」と言う名波。あすかは「結婚願望あるんですね」と名波に尋ねる。すると、と名波は「台本にあったから」と答える。

「ですよね」と言いながら、腹立たしい思いのあすかだった。


莉央たちと飲みに行っても、名波の話ばかり。でも、あくまで結婚したいあすかは、名波の文句ばかり言っていた。


新たな出会いを求めて、料理婚活に参加するあすか。一人の男が「僕も専業主婦になりたい」と言ってくる。

だが、いい男はいなかった。名波のことが気になるあすかは、名波の気持ちを変えれるかもと考える。


一方、小野は、自宅で開くパーティーに、莉央やあすか、名波を誘う。

パーティーに参加するあすか。そこに、仕事を終えて帰宅した名波が加わる。 小野からあすかが、料理婚活に参加したと聞いていた名波は「いい出会いあった?」とあすかに尋ねる。

「別に。行きたくなかった」と答えると、「じゃあ行かなきゃいいのに。なんかムカついた」と言う。

そして、名波は、「好きになってもいい?」とあすかに尋ねる。だが、「からかわないで下さい。 専業主婦をバカにしているんでしょ」と答えるあすか。

「ばかにはしてない。でも、俺には理解できない」と言いながら、一緒にいたい」と話す名波を、あすかは理解できずにいた。

「昨日、名波と何かあった?」 と尋ねる莉央に「あの人とは合わない」と答えるしかないあすか。


そんな中、夕子と一緒に仕事をすることになった名波は、ンタビューで、「女優をしばらく休む」という夕子を訝しげに見つめる。

「お元気ですか?旦那さん」と夕子に尋ねると、「そういうことはマスコミの方が詳しいでしょ」と答える夕子。その様子をあすかは柱の陰から見つめていた。

ある日、神谷に書類を届けに行ったあすかは、神谷と上司の三上と飲みに行くことになる。 三上は、「神谷と付き合っちゃえば?」と、2人に言い、先に帰ってしまう。


数日後、美容院で顔を合わせた名波と三上。三上に「神谷とあすかがいい感じだった」と言われ、名波はショックを受ける。

「今夜、ご飯でも行かない?」とあすかを誘う名波だが「何のために」とそっけない態度をとるあすか。名波は「会いたい」とメールする。


ある夜、偶然出会ったあすかと名波。「ご飯とかとメールしたのに」と言う名波に「なんで?あなたみたいな女たらしに引っかかってる暇はない」と冷たい態度をとるあすか。

あすかは、夕子とホテルから出てきた名波に、内心怒っていたのだ。「なんでもないよ」と、あすかを引き止めていた時、あすかの父がやってくる。


「ご飯食べた?」と聞くあすかの父に「まだです」と答える名波。名波は、あすかの家に招かれる。ごちそうで、もてなすあすかの両親。

あすかの弟はいきなり「付き合ってるの?」と鋭い質問を2人にぶつける。「ないです」と強い口調で言うあすか。


テレビをつけると名波のナレーションが流れていた。名波と気づかず、「この声好きだよ」と言うあすか。

あすかは名波に「ごめんね。父は、すぐに人を連れてくるんで」と、謝る。お風呂に入っている名波は「全然いいよ。一緒に入る?」とあすかを誘う。

仕事のために資格を取るというあすか。「仕事好き?」と、名波が尋ねると、「好き。矛盾しているでしょ」と答えるあすか。そんなあすかに「いいんじゃない。人間なんて矛盾ばっかだよ」と言う名波。
2人はあすかの部屋で抱き合う。「あすかって呼んでいい?」と優しく言う名波に、 徐々に惹かれていくあすかだった。

名波は、「桜木夕子の相手がなんで自分なんだと思ってるだろ。数字の匂いがするからだ。うまくやれよ」と上司の氷室から言われる。

そんなある日、あすかが会社から出ると、神谷が待っていた。あすかは、神谷から「あすかさん、僕と結婚してください」と突然プロポーズされる。

【感想】

このドラマ、自分の専業主婦になりたいという理想とはかけ離れた男性を好きになってしまう主人公のあすかの気持ちに共感できます。


神谷から突然プロポーズされ、これから先、あすかと名波の恋の行方がどうなっていくのか? あすかは、神谷のプロポーズを受けることになるのか? 次のストーリー展開がどうなるのか?楽しみにしています。

突然ですが明日結婚します」 第7話について

【あらすじ】


あすかの写真が記事になってしまい、対応に追われる名波は、「帰れないかもしれない」と言いながら、あすかを心配する。

名波の家の周りにマスコミが押しかけており、騒ぎになっていた。
三上は「結婚した方が楽だ。これを機に、結婚すれば良い」と名波にアドバイスする。
記事が出たため、名波は、報道特番のメインキャスターを降ろされてしまう。それでも「迷惑かけてごめん」とあすかに謝る名波。

そんなある日、あすかは、フリーの記者から、インタビューされる。それを見ていた神谷があすかをかばう。「名波は運が悪い」と、上司の氷室は三上に話していた。
名波が報道番組を降ろされたと告げると、あすかは「ごめん」と名波に謝る。2人の仲はうまくいっていっていた。

しかし、ある日「名波の彼女は銀行の総合職」との記事が出てしまう。驚く名波。
一方、あすかも「君は将来があるので、変なことで目立たない方がいい」と上司から忠告される。

数日後、あすかは先日の記者からしつこくつきまとわれる。そこに、名波が帰ってきて、記者からあすかをかばおうとする。すると、記者は、「骨が折れた」と大騒ぎする。
結局、名波は弁護士が来るまで会社で待つよう指示される。名波の家の前で待つあすかは、名波と連絡が取れず、不安になっていた。

そんな時、神谷から電話がかかる。神谷とカフェでお茶を飲み、「どうしたらいいかわからない」とあすかは話す。

そこに、名波から電話がかかり、神谷は、名波に「あすかを幸せにする気あるの?」と迫る。そ
れを聞いた名波は「あすかを実家に送ってほしい」と神谷に頼む。

仕方なく実家に帰るあすか。あすかは思わず泣いてしまう。

一方、夕子もあすかを心配し、「あなたにあすかちゃんを幸せにできるの?」と名波に尋ねる。
名波は仕事でもピンチを迎えていた。海外に飛ばされる可能性もあったのだ。

一方、あすかは母親の顔を見て、「ほっとする」と話し、名波にとって、ほっとする存在になりたいとしみじみ思っていた。
そんな時、「明日会える?」と名波からメールをもらい、喜ぶあすか。お弁当を作り、名波の帰りを待っていた。
だが、仕事から帰ってきたら名波は、あすかに、「別れよう」と、いきなり切り出す。

【感想】

せっかく2人の仲はうまくいっていたのに、マスコミに邪魔されて本当に残念です。
このままだとあすかちゃんがかわいそう。前の彼氏にもいきなりふられて、今回も理由も告げず、いきなり「別れよう」だなんて。

せっかく気合い入れて、手作り弁当まで作ったのに。別れを切り出すタイミング、今じゃなくてもよかったのでは?と思ってしまいました。

海外に赴任する話でも出たのでしょうか? その辺りがとても気になります。

次回、2人の恋はどうなってしまうのか? 次回も、2人の恋の行方を見守りたい気持ちで、見ようと思います。

「突然ですが明日結婚します」第8話について

【あらすじ】


あすかに別れを切り出した名波。あすかは、「別れたくない」と言うが、

名波は、「これ以上、迷惑かけたくない。1人になりたい」と言うだけだった。

落ち込むあすか。莉央たちの誘いを断る。

そんな中、あすかは、神谷と栃木に出張に行くことになる。

同棲していた部屋に夕子を呼ぶ名波。その行動にショックを受けたあすかは、部屋を飛び出す。それは名波の作戦だった。

名波はモスクワに出向が決まる。そのことを神谷に告げ、「あすかと別れる」と言う名波。あすかは、実家に帰り、泣きじゃくるしかなかった。

数日後、あすかは、神谷と栃木のいちごのビニールハウスに入り込み、勝手にイチゴを食べるあすかと神谷。そこは、神谷の同級生が経営しているいちご園だった。

ある日、三上と氷室が名波を訪ねる。3人ですしを囲み、話をする名波は、

「あすかちゃんには何て言ったの?」と三上に尋ねられ、「別れたんで。何も言ってない」と答える。

一方、あすかは、神谷の地元の友達に会う。

会社の昼休み、莉央らと話すあすか。あすかは、何気なく、「名波と別れた」と告白する。

それを聞いた小野は、「何かあった?俺には本当のことを話してよ」と名波に迫る。

「何もない。1人になりたかったから、別れた」という名波。小野は「それ、本当に本心?」と聞き返す。

名波からもらった指輪を外すあすかは、思わず涙が溢れる。

モスクワへ行く日が近づき、名波は同僚達から送別の花束をもらう。

SNSにあすかとのことを流した麻衣は、名波に「こんなことになるなんて。すいませんでした」と謝る。

名波は「誰のせいでもないよ。これから頑張って」と優しい言葉をかけるのだった。

一方、あすかは仕事に邁進する。夕子は「彼女にモスクワ行くこと伝えたの?なぜ伝えてあげないの」と名波に尋ねる。

「言ったら、あすかは仕事を辞めて、ついてくる。結婚する自信がないのに、そこまでさせられない」と答える名波。

夕子は「大切な人を傷つけてまで、別れようなんて間違ってるよ」と忠告する。

莉央は、飲み会を開きあすかをなぐさめる。

ある夜、あすかが「何でお父さんと結婚したの?」と母に尋ねると、

母は「結局のところ、幸せって感じるのは自分自身の問題なんじゃないかな」と答える。

「桜が咲いたら見に行きたいね」と約束した公園を通りがかるあすか。

だが、名波とは会えなかった。そこにいたのは神谷だった。

【感想】

突然、モスクワに行くことが決まり、あすかと別れる事を決めた名波。


でも、やっぱり、あすかには、モスクワに行くことになったことを言ってあげるべきだと、私も思います。

それを言わずに、ただ一人になりたいだけ言っても、やっぱり女は納得できないと思います。

名波についていくかどうかは、あすかが決めること、名波は、ちょっと、独りよがりじゃないですかね。

それを男の優しさと思うのは、やっぱり名波の勘違いのような気がします。

とにかく、このままじゃ、あすかがかわいそうです。神谷の方が、やっぱりあすかにはふさわしいんじゃないかと思えてきます。

次回は最終回。あすかの恋はどうなっていくのか、見届けたいと思います。

「突然ですが明日結婚します」第9話について

【あらすじ】

モスクワに行くことをあすかになかなか話せない名波。

あすかは、神谷に、名波とのことを聞かれ、「別れました」と答える。

夕子は「名波はやっぱりわかってない」と三上に話す。奏は 「言いすぎた」と過去のことを名波に謝り、「どうして、あすかと別れたのか」と尋ねる。

すると、「今のことだけじゃなく、将来のことも考えないと」と答える名波。だが奏は、「逃げているだけだ」と、それに反発する。

ある日、あすかは 夕子に呼び出される。「私と、名波くんは何でもない。

名波くんはモスクワに転勤になる。別れた方があすかちゃんのためだと思ったのかな」と本当のことを打ち明ける夕子。

名波は「日曜日にはモスクワへ立つ」と神谷に告げる。神谷はあすかを映画に誘う。だが、浮かない表情を浮かべるあすか。

神谷は「あさってには、名波がモスクワへたつ」とあすかに教える。

あすかの母は、保育士補助として働くことになり、「もうすぐ桜が咲くね」とつぶやく。

桜の木のある公園から、名波に電話をかけるあすか。だが、名波は電話に出ない。

あすかは留守電にメッセージを残す。留守電には、「前、見に行こうって言ってた、桜のつぼみが開いたよ。最後にもう1度会いたい」と吹き込んでいた。

一方、夕子は離婚したことを三上らに報告し、「これからはバリバリ働く」と宣言する。

名波は、約束の桜の木の近くまで行くものの、あすかに会わずに帰ってしまう。落ち込むあすか。

結局、あすかは、名波の見送りには行かないことにする。

家を出る名波。家の近くの橋で、あすかに、以前、誕生日プレゼントしたキャンディーの瓶を見つける。

そこには、「ありがとう」の文字があった。

出発直前、神谷は、名波に「本当にいいの?好きだから、一緒にいたいって、あれほど言ってたのに。

最後に、変な理屈こじつけて別れんなよ」と不満をぶつける。

「あすかを幸せにしたい」と答える名波に、「できることなら、俺が高梨さんを幸せにしたい。

でも、俺には無理だから」と神谷は名波に、強く言う。

その言葉を聞いた名波は、あすかの元へ走る。桜の木の下でベンチに座っているあすかの元に、名波は駆け寄る。

「飛行機に乗り遅れた。あすかに会いたくて。幸せにできるのか、今も自信ない。

でも、一緒にいたい。だから、あすかが望むなら、結婚しよう」と告白する。

だが、それに対して、あすかは意外にも、「できません。勢いで結婚を決めるのは、やっぱり違う。

名波さん自身が、心から結婚したいと思うまで、結婚しません」ときっぱり言う。そして、「いつか必ず、私の事、迎えにきて」と続ける。

指輪をはめ直す名波。

一方、小野は、莉央にプロポーズするが、断られる。

3年後、神谷は、桃子と結婚して、家庭を持っていた。

そんな中、名波は、ようやく、あすかと結婚する意思を固めて、あすかにプロポーズする。

皆に祝福され、あすかと名波は、三上の司会で、結婚式を挙げていた。

籍を入れるのは、まだ、もう少し先のようだ。

【感想】

9話で終わりなので、最終回、ストーリー展開が急になっているところが、少し気になりました。

でも、ハッピーエンドになって、 良かったと思います。

結局、名波と夕子は、別になんでもなくて、 夕子はあすかと名波をくっつける、キューピット役を果たしていましたね。

そして、恋敵だった神谷も、最終的には、名波とあすかをくっつける重要な役どころになっていました。

神谷は、あすかの本当の気持ちを知ったから、自分には幸せにできないと悟ったのですね。

結局、神谷が桃子と結婚したのには、急展開すぎて、驚いてしまいました。

ようやく、あすかの名波を思う気持ちが報われて、本当に良かったと思える最終回でした。

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